陶芸家 梶原妙子

KAJIHARA TAEKO

暮らしの中で愛でられる
器たちを目指して

日々の暮らしを少し楽しくてくれる
そんな器を目指して作陶しております

ろくろは使わず
板作りと手練りでの成形です。

「一緒に暮らしたいなぁ…」
「何だかちょっと面白いなぁ~」

そんな風に思って頂ける器がございましたら幸いです

梶原 妙子 

色泥飯茶碗(小)

暖かみの有る白地に色泥の飛び刷毛目を付けてみました。 

乱搔(黄)長方陶箱 

2020年JR九州 ななつ星号にてご使用頂いた器です。 

朝鮮唐津上皿

黒釉と斑釉の重なり部の変化が楽しい器です。 

粉打(黒)急須 

筒状の板土を膨らませて丸くした急須です。 

お知らせ

2024.05.22
「梶原妙子 うつわ展
お知らせを追加いたしました

2023.10.19
個展「梶原妙子の器
お知らせを追加いたしました

2023.07.28
「梶原妙子 新作展」を
追加いたしました

2022.01.04
個展「食彩のうつわ
お知らせを追加いたしました

2021.06.30
お知らせ「市川一門展」を
追加いたしました

2021.06.30
お知らせ「真夏の冷酒杯」を
追加いたしました

2021.05.21
作品を追加しました

2021.05.21
ホームページを公開しました